古希祝いのエピソードを紹介。参考にどうぞ。

古希祝いのエピソード

 

自分の家族や親戚、知人の古希祝いをするにあたって、他の人はどうしてるんだろう?って思いますよね。
皆さん、気楽に自宅でお祝いしたり、お洒落なレストランで食事会を開いたり、家族で旅行に行ったりと、それぞれの事情に合わせて、古希のお祝いをしているようです。
古希祝いをどうしよう・・・って悩んでいる方、参考にしてみて下さい。

 

自宅で古希祝い(1)

 

父が古希を迎えるので、家族でお祝いをしました。
小さい子供がいることもあって自宅に家族が集まることにしました。

父・母と私の家族4人、妹家族3人で、料理は仕出しを手配しました。
注文する時には、料金がちょっと高い?と思いましたが、料理の準備したり、お祝いの途中で席を外す必要もなく、みんなで楽しくおしゃべりできてよかったと思います。

プレゼントは記念になる名入れの湯のみをプレゼントしました。
父も喜んでくれて、いいお祝いになりました。

 

自宅で古希祝い(2)

 

義母の古希祝いは我が家で行いました。

外食はあまり好きでない方なので、お寿司を注文し、煮物やサラダ、お吸い物、から揚げなどの料理を作ってお祝いしました。

買ってきたケーキにたてたろうそくを義母に吹き消してもらい、和やかな一時を過ごしました。

プレゼントは古希にちなんだ紫色のプリザーブドフラワーを贈りました。

 

レストランで古希祝い(1)

 

母の古希祝いの食事会を和食の料理屋さんで行いました。
雰囲気もよく、お料理も美味しくてよかったと思います。

予約する時に古希祝いであることを告げたら、特別なデザートを用意してくれました。

お店の人に写真を撮ってもらったので、後日、フォトフレームに入れて母にプレゼントしたら大変喜んでくれました。

 

レストランで古希祝い(2)

 

父の古希祝いに家族でホテルの和食レストランに集まりました。
お祝い用のコース料理を頼んだので、華やかな懐石料理が並んで、雰囲気が盛り上がりました。

用意した紫色のちゃんちゃんこを着てもらったら、よく似合っていて、一層盛り上がりました。
ホテルのレストランということもあって、料理を出すタイミングやサービスも絶妙でした。

父も大変満足げで、よい食事会になりました。

 

温泉旅館で古希祝い(1)

 

義父の古希祝いは義父・義母、義兄家族、我が家で温泉旅館に宿泊して行いました。

花束とケーキを持ち込ませてもらい、紫色の古希Tシャツをプレゼントに贈りました。

義父は孫たちと一緒に旅行することができて大変嬉しそうでした。

 

温泉旅館で古希祝い(2)

 

母の古希祝いは家族で温泉に1泊旅行に行きました。
長寿祝いのプランで申し込んだので、夕食も豪華で食べきれないくらいでした。

プランに含まれていた紫色のちゃんちゃんこを母に着てもらい、写真を撮りました。

母は終始笑顔でした。いい思い出になったと思います。